続いてFeedpath Blogeditorの写真テンプレートを試してみようと思ったのだが、、 アップロードしかできないみたいですね。 Flickrからのリンクで写真掲載はできないので標準のフォーマットで。
ここのところの夜のビデオチャット仲間にmugiさんという女性がいるのだけど、いつものようにビデオを見ていたら彼女の後ろをコーギーがてくてくと歩いて行くではないですか!!。 聞けばふぐとさくらという名前でコーギーを2匹を飼っているということで、実はうちもコーギーが2匹いたんだよということで意気投合。 ブログもあるというので教えてもらいました。 なんだか懐かしいなということでうちのコーギーの写真をmugiさんに紹介しときましょう。
今から10うん年前にこの写真に写ってるグーが我が家の最初のコーギーとして家にやってきました。 きっかけは、うちの親父が実家のわんこがそろそろ弱ってきて、もう一匹飼いたいので、探しておいてくれないかということから始まります。
当時、よく行ってた聖蹟桜ヶ丘のペットショップにアイドル犬としてコーギーが店の中をうろちょろしていて、それを見ていいなぁと思っていたので、コーギーにすることは半分決めてました。 ただ当時はまだコーギーは多くなかったんですよね。
ある日某量販ペットショップでふと見ると、ちいさなR&Wのコーギーがゲージの中にいて、見た瞬間に目と目があってしまいました。 急いで親父に電話して、いい子がいるよと伝えると、、なんとすでに次に飼う犬を決めたあとでした。 しかたがないのと忘れられないので、しょうがないうちで飼うか! 一匹飼うも二匹飼うも一緒。 そうしてグーがうちにやってきたのです。 あとから血統書を見て驚いたのですが、誕生日が俺と一緒(笑 目と目があったのは偶然じゃなかったような気もします。
そんなことでうちにやってきたグーさんなのですが、なかなか小さいわりにしっかりしています。 家にきた頃はまだ生後三ヶ月くらいのはずなんですが、新入りがやってきたと覗き込んでいるリッティー(上の写真)に、この後、その鼻に噛み付きます。 そして、初日にして主従が入れ替わってしまうということになるのです。
当時はコーギーは今の人気とは違って年間でもJKCの登録犬数は2000頭もいなかったと思います。 もともとネット関係に首を突っ込むようになったのは、まわりにコーギーを飼っている人というのがいなかったので、その情報をあつめるためにNiftyのフォーラムに出入りするようになったのがきっかけです。
あの頃のコーギーの飼い主さんたちと埼玉の道満公園や所沢の航空公園、相模原の相模原公園などでよく集まってオフをしたものでした。最初に7匹集まっただけでもすごいねという話でした。
コーギーは頭のよい、そして運動能力の旺盛で順従な犬種として非常に頼もしい犬種です。その当時の仲間たちがフリスビー大会やアジリティーの大会などに積極的にでていって、またアウトドアでカヌーやキャンプなど飼い主と一緒に遊んだり、そうしたことが、今のかなり多くの人に愛される犬種ということにつながっていったのじゃないかなと思います。 コーギーをこれから飼ってみようという人は是非アクティブにコーギーと一緒に野に山に出かけてもらいたいものです。
ここのところの夜のビデオチャット仲間にmugiさんという女性がいるのだけど、いつものようにビデオを見ていたら彼女の後ろをコーギーがてくてくと歩いて行くではないですか!!。 聞けばふぐとさくらという名前でコーギーを2匹を飼っているということで、実はうちもコーギーが2匹いたんだよということで意気投合。 ブログもあるというので教えてもらいました。 なんだか懐かしいなということでうちのコーギーの写真をmugiさんに紹介しときましょう。
今から10うん年前にこの写真に写ってるグーが我が家の最初のコーギーとして家にやってきました。 きっかけは、うちの親父が実家のわんこがそろそろ弱ってきて、もう一匹飼いたいので、探しておいてくれないかということから始まります。
当時、よく行ってた聖蹟桜ヶ丘のペットショップにアイドル犬としてコーギーが店の中をうろちょろしていて、それを見ていいなぁと思っていたので、コーギーにすることは半分決めてました。 ただ当時はまだコーギーは多くなかったんですよね。
ある日某量販ペットショップでふと見ると、ちいさなR&Wのコーギーがゲージの中にいて、見た瞬間に目と目があってしまいました。 急いで親父に電話して、いい子がいるよと伝えると、、なんとすでに次に飼う犬を決めたあとでした。 しかたがないのと忘れられないので、しょうがないうちで飼うか! 一匹飼うも二匹飼うも一緒。 そうしてグーがうちにやってきたのです。 あとから血統書を見て驚いたのですが、誕生日が俺と一緒(笑 目と目があったのは偶然じゃなかったような気もします。
そんなことでうちにやってきたグーさんなのですが、なかなか小さいわりにしっかりしています。 家にきた頃はまだ生後三ヶ月くらいのはずなんですが、新入りがやってきたと覗き込んでいるリッティー(上の写真)に、この後、その鼻に噛み付きます。 そして、初日にして主従が入れ替わってしまうということになるのです。
当時はコーギーは今の人気とは違って年間でもJKCの登録犬数は2000頭もいなかったと思います。 もともとネット関係に首を突っ込むようになったのは、まわりにコーギーを飼っている人というのがいなかったので、その情報をあつめるためにNiftyのフォーラムに出入りするようになったのがきっかけです。
あの頃のコーギーの飼い主さんたちと埼玉の道満公園や所沢の航空公園、相模原の相模原公園などでよく集まってオフをしたものでした。最初に7匹集まっただけでもすごいねという話でした。
コーギーは頭のよい、そして運動能力の旺盛で順従な犬種として非常に頼もしい犬種です。その当時の仲間たちがフリスビー大会やアジリティーの大会などに積極的にでていって、またアウトドアでカヌーやキャンプなど飼い主と一緒に遊んだり、そうしたことが、今のかなり多くの人に愛される犬種ということにつながっていったのじゃないかなと思います。 コーギーをこれから飼ってみようという人は是非アクティブにコーギーと一緒に野に山に出かけてもらいたいものです。
generated by feedpath